私は横浜のとある風俗に努めているごく普通の風俗店員だ。
私が働いている風俗店で先日、新しい女性社員が入社してきた。
仮にここでは名前を浜っ娘としよう。
彼女は身長160cmバスト89cmウエスト58cmという見事なプロポーションを持つ美女だ。
初日からこの子のおっぱいをジロジロ見ていたら。浜っ娘がそれに気づいたのか、私にこう言ってきた。
「私のおっぱい気になります?では見せてあげましょう」
パカーン!
ラッキー!と思わず大きな声で叫んでしまった。
浜っ娘のオッパイが私の目の前に飛び出る、白い肌にピンク色の乳首とても柔らかそうで今すぐモミモミしてしゃぶりつきたくなった!
とてもテンションが上がった私の股間はみるみる内に膨張し、とてもズボンの中には納まりきらないほど大きくなった。
たまらずズボンとパンツを脱ぎ下半身丸出しになった私。
それでもまだ股間は静かに脈を打ちムクムクと大きくなる。
俺「うああー!まだチンコが大きなっているゥウ!」
女「こいつぁすげぇや!」
女性社員の手が私の息子のほうへと伸びる。
ギュゥウンとチンコを掴む女性社員。
「横浜で数多くのチンポコを見てきたけれども、群を抜いてデカイだわさ」
俺「うぐっ・・・気持いィー」
女子はチンコを掴んだ手を上下に動かした。
そう、これがいわゆる手コキだ。
不敵な笑みで私のチンコを上下に動かす。
最初は小刻みでゆっくりと手コキをしていたが、徐々に激しくなり、高速の手コキへと変わっていった。
俺「モフーン」
しばらく手コキを続けた後、女の子は私のチンコを口に含み激しいディープスロートを始めた。
フェラの技術もなかなかうまく手コキの2倍くらいの気持ちよさで私はあっという間にチンコから白い液体を出してしまった。
精液が流れ出ている間、女はチンコから口を離さず精液が出ているままチンコをしゃぶっていた。
全てを出した後、この女子社員と社内恋愛のような感じになった。

・・・という設定で横浜のOL専門イメクラにいもっていった。
するとあっけなく却下された。
しかし横浜社内恋愛だけはおk

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